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柳田ひでのりの政策

 

政策1.都市計画税の引き下げ、将来は一般財源化

ステップ1
都市計画税の税率引き下げ 
現行税率 0.25% → 0.2
これにより、重税感が強い資産課税の負担を軽減。
ステップ2
将来的には「都市計画目的税」である都市計画税は廃止し「普通税」の固定資産税に一本化して一般財源化。
これにより、使途が限られない財源が増える。
 
そして…
特別養護老人ホーム、保育園、重度障害者の入所施設の財源を確保し、本当に困っている市民・必要としている施設整備に充てる。
 
 
特別養護老人ホームは市内約1400人が入所待ち。
保育園は市内で約1000人が入所待ち。
重度障害者の入所施設は、県内唯一の空白区となっている。
 
 
解決策
1.一般財源を増やし、施設整備の財源にする。
2.遊休公有地を活用し施設用地にする。

 


 

政策2.政治倫理の確率、行政の透明化

政治倫理条例の制定
1.議員等の口利き防止、悪質例は公開
2.不正を告発した職員の保護
 
土地開発公社の保有資産等の情報公開
→現在は情報公開の対象外。議会のチェックも受けない。これでは、不正やムダづかいを監視することはできない。

これを、情報公開の対象にする